ピジョンポスト Vol.56 2008.04.03発行
>>ミヤマの解体・処理・リサイクルサービス
ご存知ですか?「特殊解体」
>>環境のための警鐘は、未来の世代のために。
>>「名古屋リサイクルセンター」開設のお知らせ
>>ミヤマの化学薬品処理サービス
>>環境トレンド
木製パレットは4月1日より産業廃棄物に
ミヤマの解体・処理・リサイクルサービス
ご存知ですか?「特殊解体」
近年、生産ラインの更新や設備更新による施設解体や機械設備の廃棄需要が増加しています。生産ラインの解体時には、ラインに付着した化学物質や薬品の飛散・漏洩等や、解体廃棄物による二次汚染等の不安が生じます。また、半導体等の生産設備も、化学物質や企業機密等、単純に廃棄できないリスクを内包しています。今回は、生産ラインの解体及び機械設備の廃棄におけるリスクマネージメントについて、環境保全事業部 技術課長 水野一と分水工場 保全課課長 長岡吉明に訊きました。
環境のための警鐘は、未来の世代のために。

NBS長野放送様では、平成4年より諏訪湖から地球全体の問題を考える「よみがえれ!諏訪湖」キャンペーンを10年以上継続されてこられました。このキャンペーンをきっかけにして、諏訪湖の浄化は進み、現在では「泳げる湖」にまで回復しました。この一連のキャンペーンを担当してこられた宮尾局長に環境への想いを伺いました。
「名古屋リサイクルセンター」開設のお知らせ
愛知県小牧市に「名古屋リサイクルセンター」を開設、業務を開始いたしました。
ミヤマの化学薬品処理サービス
p>火災や地震、また盗難など不測の事態に備えて、不要になった化学薬品・農薬、ラベルが損失した物等、内容の不明な薬品の処理は実績ある当社へおまかせください。
環境トレンド
木製パレットは4月1日より産業廃棄物に
従来一般廃棄物扱いだった木製パレットは、4月1日より産業廃棄物に区分が変わります。またリース事業者より排出される木製家具なども、産業廃棄物に区分されます。不要になった木製パレットの処分につきましても、ミヤマにお問い合わせください。





